今、ティーンで1番アツい子❤︎ RED GIRLでせらぴー×きゃすみる×ひーなが対談!!! ((PART.1))

次世代スターバトルを終えた今、ファッションへのアツイ想いが止まらない!🔥せらぴー×きゃすみる×ひーながREDコーデで大集合❤️
3人のファッション愛が爆発する、アツアツ対談をお届けするよ❤️‍🔥

バトルで見えた、3人の”武器”❤︎

—今回呼ばれた3人はポージングバトルで、スタイリストさんからファッションセンスで高評価をいただいてましたが、終えてみてどうでしたか?—

せらぴー:正直ポージングは、本番になるとうまくできないことが多くて、緊張しちゃうんですけど、緊張して終わるのは勿体無いって思うんです。今回ポージングで高い評価を頂けたのは、自分の準備量が自信につながったのかなと思えます。自分が納得いく動きやすくて小物の統一感もだせたコーデだったし、自分のキャラも出せ他ので自信に繋がってバトルに挑めたんじゃないかなって思いますね。


きゃすみる:ほんとうにぴーさんのポージング見ると安心する。

せらぴー:やだぁ。嬉しい( ;  ; )。

きゃすみる:頑張ろうっていう気持ちになるし、なんかモデルさんだなって本当に思う。

せらぴー:嬉しい!でもガーリー系のポーズってマジ難しくて。

ひーな:いや、そうですよね。

せらぴー:逆に、ひなたちゃんみたいなコーデの方がバリエーションがめっちゃ増えるな。と思ったのと、やっぱガーリーの中でも足の使い方とかが結構難しくて、その中でもちょっとポージングを厳選してポージングを頑張ってみました!

 

—そんなひーなはどうでしたか?—

ひーな:私がPopteenに入ってから今回が初の最初から参加するバトルだったので、すごく緊張するところから始まって。しかも私がポージング審査で最初だったじゃないですか、。やっぱ先輩にどう思われちゃうんだろうとか、あんまり強いこと言っちゃったら嫌われちゃうかなとか思っちゃって…。

せらぴー・きゃすみる:可愛い〜♡

ひーな:弱気で行こうかなって思ったけど、でもそれは自分じゃないよなって思って。その中でも、ポージング審査は特に負けずに頑張ろうって思ってたので、この順位をいただけたことに嬉しさもすごく感じましたし、悔しさも感じたなって思います。でも自分はポップティーンに出会って、実際に専属モデルとして入った時に、モデルとしての仕事を本気で頑張ろうって思えました。それこそ自分の将来がユーチューバーになるという一択だったんですけど、今はモデルさんになりたいっていう夢が増えました。こういう夢を作ってくれた場所もポップティーンなので、自分も期待してくれてるみんなに対しても想いを込めながら、責任感を持って最後まで頑張ろうって思いました。

せらぴー:
本当にひなたチャンがポージングバトルで一番最初で良かったなと思ったことがあって!ひなたチャンってファッションセンスもそうだし、ポージングのバリエーションがすごくて、ひなたチャンにしか出せない表情とか、ポーズもあったりしたからこそ、みんなが焦らされたと思うし、これを超えなきゃいけないんだっていうのを感じたから、ひなたチャンが一番で良かったなって私は思いますね。

ひーな:嬉しい!(≧∇≦)そんな感じだったんですね!

きゃすみる:わかります。なんか底上げされた感じだったし、多分みんなが同じこと思ったと思う。

せらぴー:
ポージングも自信があって堂々としてる感じも出てたし、すごい強い女の子だなって思った!

 

—きゃすみるどうでしたか?—

きゃすみる:私は、Popteenに求められているきゃすみるって、普通のファッションじゃなくて、個性のあるスタイルだと思っていて。だから、今までと同じじゃダメだなと思って、どうしたら自分らしい個性を出せるか考えながら、ポージングバトルに挑みました。今回は初めてシルバー系のギャルで攻めて、普段のカラーを多く取り入れたコーデとは違うスタイルに挑戦しました。不安もあったけど、今までとは違う形で自分の個性を見せたいと思っていたので、新しいことにチャレンジしてみました。このバトルが、自分の新しいスタイルに挑戦するいいきっかけになったと思います。本当にありがとうございました。

せらぴー:きゃすチャンの Tシャツの着こなしが個性的で被らないっていうのが一番強いなと思ったのと、やっぱきゃすチャンって遊び心ある表情がめちゃくちゃ上手なの。私、本当に遊び心の入った表情が結構苦手な部分ではあるのよ、。だからすごい学びになったなって思った!


ひーな:毎回撮影でも思うんですけど、一つのコーデを選ぶのに、すごく時間をかけてるんだろうなって。その一コーデに込める思いがすごく伝わってくるし、バトルのときもめちゃくちゃ考えて選んだんだろうな。って思いました!

きゃすみる:ありがとうございます( ;  ; )。

※着用されているアイテムは全てモデルたちの私物になります。

—ポージングも上手でカメラマンさんからの評価も好評だったけど、普段意識してること。ポージングが苦手な子にアドバイスするとしたら?—

せらぴー:一番は洋服を綺麗に見せることなんですけど、例えばスタイリストさんが組んでくださったお洋服だったら、そのお洋服のポイントを聞いて、教えていただいた部分をちゃんと見せられるように意識しています!みんな参考にする画像を見ながら鏡で練習すると思うんですけど、実際に写真で見ると「このポーズおかしいな」とか、笑っているつもりでも全然笑えてなかったりすることもあるので。鏡を見るだけじゃなくて、自分がポーズした写真を一つひとつ見て、そこから改善していくことがめっちゃ大事だなと思いました!

ひーな:私も、やっぱお洋服を発信する身だから、ちゃんと見せたいなってところを思っています。ぴーサンも言ってくれたみたいに、画像だけ見たものをポージングしてみよう。でやると、自分の体とか骨格には合ってないなって思って洋服がちょっと違って見えちゃったりすることがやっぱ多い気がするんですよね。でもちゃんと鏡を見て練習すれば、同じポージングでも自分に合うところを見つけられるし、表情に関しても自分ってこういう顔なんだっていう認識が持てるから研究のしがいがあるし、自分の顔と体を知るためにも鏡を見ることが1番大事かなって思います。

きゃすみる:めちゃくちゃわかります。
あと、緊張しない方がやっぱうまく上手いポージングができる。

せらぴー:わかる。本当にそうなんだよね。

きゃすみる:足もガチガチ、腕もガチガチみたいな状態でやったら、一つもいいポーズが撮れないなって。でも、人によって緊張する人もいるじゃないですか。だからこそ、やっぱり努力して自信につなげていくと、少しずつ緊張も解けていく気がしています。自分なりの緊張しない方法を見つけるっていうのは、現場でポージングするときに結構大事だなと思っています。

ひーな:本当に。マジでわかります。ポージング審査の時もそうでした。
やっぱ流れも全部完璧に頭とか理解して臨んだけど、何一つできないみたいになって、結局身に任せてポージングしちゃってます。

きゃすみる:うんうん、しかも今って、途中のポーズみたいなのも多いよね。昔はもうカチッと、カメラにしっかりおさまったポージングが多かったけど、今はポージングしている途中も撮られるし、そこがいい写真になることもあるんだよね。だからこそ、自分が緊張しない環境をつくったり、自分なりの緊張しない方法を見つけたりすることって、結構大事だなって思いました。

—2人のポージングをみて、やっぱここすごいなって思ったところを教えて下さい。—

2人▶︎▶︎▶︎せらぴーへ❤︎

きゃすみる:マジでやばいめっちゃ出てくる。足だけ変えたポージングでも、全部足の表情が違うんですよ。
大げさに変えてないのに、ちょっとずつを全部変えて正解を出すみたいな感じなんです。

ひーな:きゃすサンがさっき言ってくれた「自信」のところにつながると思うんですけど、ぴーサンって、溢れてるオーラがやっぱりすごくかっこいいなって思います。自分の中ではいろいろ考えているかもしれないけど、それをカメラマンさんには見せない余裕のある表情でポージングできたりとか、そこがやっぱりさすがだなって思っています。それこそ、ぴーサンのポージングを見てると安心するっていうか、、、

きゃすみる・ひーな:浄化されてくみたいな笑

きゃすみる:本当にポージングのお寺!笑。あと指先が綺麗なんです…♡でも力入ってないんですよ。全身なんかほんと浮いちゃいそうな感じだけど手の先まで綺麗。

せらぴー:えぇ。もう嬉しいです…♡

中に着ているトップス/H&M・トップスとスカート/RESEXXY・靴とバック/共にGRL

2人▶︎▶︎▶︎ひーなへ❤︎

せらぴー:
なんか、ひなたチャンはもう見た目からセンスがあるなって。まず「この子って、こういう人と違った個性のあるファッションが似合うんだ」っていうのがすごく伝わるし、金髪っていうのも人と違った個性があって、すごくひなたチャンに合ってるなって思います。ポーズも、毎回インスタとか見ていて思うんですけど、表情の使い方とか、みんなとは違うものがめちゃくちゃ多いんですよね。自分の体型に合ったポーズをしていたり、この服はここがこだわりポイントだから、ここを見せよう。っていうのもすごく上手で。自分の個性や洋服の見せ方をちゃんとわかってるんだなって思うし、ファッションセンスもポージングも、人と違った魅力があってすごいいいなって思います。

きゃすみる:あと、自分がどういうファッションをして、相手に何を伝えたいかが、ファッションとポージングで明確にわかる。あと、顔の表情のバリエーションが大好き。

せらぴー:わかる!ひなたチャンは、ピンタレストとかでよく見る、おしゃれな海外ガール!

ひーな:まさにピンタレストで暇さえあればみてます!やりたいファッションを一目でわかるって言うところは1番意識しているので嬉しいです、、!

きゃすみる:その服が好きなんだろうなっていうのがポージングしててめっちゃ伝わってくる。ただ着ているんじゃなくて、ちゃんと自分のものにしてるのが伝わるからすごい。あと遊び心がありつつ、ちょっと上品な感じがひーなって感じして好き。

ひーな:嬉しい!!!


キャスケット/nyunyu・シャツ/ SHEIN・タンクトップ/ 38・ボトムス/ GU・シューズ/FORRR

※着用しているものは全てモデルの私物になります。

2人▶︎▶︎▶︎きゃすみるへ❤︎

せらぴー:きゃすチャンは、やんちゃめのポーズが多くてすごく大好きなんです。モデク(モデルズクラッシュ)の柄×柄コーデの時も思ったのが、きゃすチャンは魅せ方がすごく上手だし、ファッションを自分のものにしていて、きゃすチャンってこれだよなっていうのがあるの!モノトーンになりがちなところに、自分らしい色を入れてたり、小物使いとかもきゃすチャンらしいなと思うし、バトルの時のTシャツの着方とかも工夫して着こなしたり着崩すのが上手だなと思ってました♡

ひーな:着こなしも本当に上手だし、この一つのアイテムからここまでいけるんだ!っていう、新しい刺激をいつももらってます。当てはまる系統に寄せるんじゃなくて、きゃすサン自身の系統がちゃんと確立されていて、すごいなって思います。それってやっぱり、人に憧れを与えることにもつながるじゃないですか。そういう姿がポージングの自信にも出ているし、それこそポージングもやんちゃ系で、個人的にはベロ出してるのがめっちゃ可愛くて好きです!

せらぴー:わかる。ほんとにわかる。

ひーな:あと、きゃすサンの元気なところも全部ポージングに出ていて、緊張せずに堂々とポージングしているからこそ、自信もすごく伝わってくるし、本当にすごいなって思ってます。

せらぴー: 写真1枚ですごいきゃすチャンの魅力が伝わるなって思う。

ひーな:それこそ、自己紹介を全部自分のものにしてる感じがすごいいいなって思っています。私はこういう人です!って全力で伝えてる感じが本当にすごいなって思ってます!

きゃすみる:え〜( ;  ; )!!!

トップス/WEGO・スカート/SPINNS
靴、かばん/共にSPINNS・帽子/rienda・アクセサリー/WEGO

—『今、ティーンで1番アツい子❤︎』っていうこの企画に呼ばれてどんな気持ちですか?—

せらぴー:えぇ…!!!もう嬉しい…!

きゃすみる・ひーな:本当に今同じこと思った笑笑!

せらぴー:POPがこんなに十何人もいる中で、こうやって選抜して選んでもらえたこと自体がすごく嬉しいです。やっぱり、今まで日々頑張ってきた努力をちゃんとこのバトルでも発揮できたし、それが編集部の方にも伝わったんだなって思えて。「あ、やっと伝わったんだ」っていうのがすごく嬉しくて、自分の努力が伝わってよかったなって思います。

ひーな:今よりもすべてを深めることができるような機会じゃないですか、こうやって選抜していただけるっていうのは。だからこそ、やっぱり嬉しいっていうのもあるし、こういう結果が出るともっと自分に自信がついて、自分自身のことをもっと好きになれるなって思います。それに、自分に自信がつくことで周りのことももっと大好きになれるし、今いる環境にも改めて感謝できるようになると思うので。率直に嬉しいですし、「もっとPopteenに貢献できるようになりたい。」って思いました。

きゃすみる:私は、SNSで「Popteenの歴史」みたいな投稿をたまにするんですけど、そうすると、いいコメントも厳しい意見もどっちもつくんです。でも、私的にはその厳しい意見もすごく必要だなって思っていて。むしろ、そういう意見が嬉しいというか。「昔のPopteenはこうだった」みたいなコメントって、本当に素直な意見だと思うんです。今ももちろん熱さを持っている子たちはいるけど、昔のほうが「やる気」や「熱さ」があったように見えるっていう意見もあって。それも一つの時代なんだろうなって思っています。でも、そこに関しては、この3人(今回企画に呼ばれた3人)ってすごく当てはまるなと思っていて。長くPOPにいる子もそうだし、ひーなは後から入ってきてくれたけど、めちゃくちゃ熱さがあるじゃないですか。そういう子って珍しいと思うし、今のポップティーンにもちゃんと熱さを持ってくれている3人だなって思います。

なので、“アツい”っていう名目で取り上げてもらえるのはめっちゃ嬉しいです。
そこを一番求めてます笑。

 

((Part.2に続く…❤︎))


カメラマン/小川健 ヘアメイク/KOBA (PUNCH) 編集/Noa Miyamoto

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